1. ホーム
  2. auひかり
  3. ≫auひかりへ乗り換えでフレッツ光違約金の返金はau WALLETプリペイドカードへチャージされる

auひかりへ乗り換えでフレッツ光違約金の返金はau WALLETプリペイドカードへチャージされる

auひかりはスタートサポートという、他社解約違約金を最大30,000円まで負担するキャンペーンを行なっています。

この他社解約違約金を還元するスタートサポートは、KDDIの公式キャンペーンのため、どこから申し込んでも適用されます。

どこから申し込んでも適用されることを隠し、『今申し込んだ方がお得ですよ』と勧誘してくる訪問営業や電話営業からauひかりを申し込んでしまい、損をしてしまう人が後を断ちません。

auひかりを申し込むのは訪問営業や電話営業ではなく、きちんと高額キャッシュバックをもらえるところからにしましょう。

auひかり 乗り換え 違約金

フレッツ光からauひかりに乗り換える時の違約金

フレッツ光は更新月に解約しないと違約金が発生します

利用年数 解約金金額
ファミリータイプ マンションタイプ
1年目 10,000円 7,000円
2年目 5,000円 3,500円
3年目 30,000円 10,500円
4年目 20,000円 7,000円
5年目 10,000円 3,500円
6年目 30,000円 10,500円
7年目 20,000円 7,000円
8年目 10,000円 3,500円
9年目以降 10,000円 3,500円

 
フレッツ光は最初は2年で更新、その後は3年ごとの自動更新です。

更新月は契約終了月とその翌月の2ヶ月間で、更新月以外に解約すると解約金が発生します。

auひかりが乗り換えの違約金を負担するのはKDDIの公式キャンペーン

他社からauひかりに乗り換える際に発生する他社の解約違約金を負担するキャンペーンは、代理店のキャンペーンではなく、KDDIの公式キャンペーンです。

ですので、どの代理店からauひかり申し込んでも適用されます。

『解約違約金を負担しますよ』と、訪問営業や電話営業がauひかりの勧誘をしてきますが、どこから申し込んでも他社解約違約金は負担してくれるので、どうせならキャッシュバック額が高い代理店サイトから申し込みましょう。

auひかりの勧誘で間違って契約してしまったときはキャンセルできる

auひかりの申し込みで他社解約違約金が還元されますが、au WALLET プリペイドカードへのチャージと郵便為替で還元され、現金ではありません。

キャッシュバックがある代理店から申し込めば、解約違約金の支払いに充てられますがキャッシュバックが無い場合は、解約違約金を自分で払わなければいけません

訪問営業や電話営業などキャッシュバック額が低いところから申し込んでしまい、解約違約金を自分で支払わなければならない場合、工事前なら白紙に戻して高額キャッシュバックがもらえる代理店からauひかりを申し込みなおせます。

フレッツ光からauひかりに乗り換えたときの回線速度は状況による

光回線の速度は利用状況によるので、どちらの回線が速いとは言い切れないところがあります。

現在フレッツ光を遅く感じるなら、auひかりに乗り換えて速くなる可能性が高いですし、フレッツ光を快適に使っているなら、auひかりに乗り換えて遅くなる場合もあります。

ただ、新規でフレッツ光とauひかりのどちらか迷っているとしたら、auひかりの方が速くなる確立が高いです。

auひかりを申し込むなら高額キャッシュバックの代理店サイトから

訪問営業や電話勧誘、家電量販店などの代理店からauひかりを申し込んだ時の特典より、代理店サイトからauひかりを申し込んだときのキャッシュバックの方が格段にお得です。

しかし、代理店サイトはピンキリで、高額な金額をキャッシュバックすると見せかけてキャッシュバックしない悪質代理店もあれば、代理店サイトに表記してあるとおりの金額をauひかり開通後すぐにキャッシュバックする優良代理店もあります。

下記でauひかり代理店を比較しているので、悪質な代理店サイトからauひかりを申し込まないための参考に、ぜひご利用ください。

この記事が参考になりましたら、ぜひシェアをお願いします。

auひかり コメントなし

コメント一覧

この記事へのコメントはありません。

コメントする

コメント

※メールアドレスは公開されません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)